「言葉の力」コミュニティ
アイジーバンデ
AZ=Bande

各界の皆様からのエール

松久信幸(まつひさ のぶゆき) 1949年埼玉県生まれの世界的シェフ・実業家

若くして料理の道に入り、東京での修業後、ペルーやアルゼンチンなど南米で経験を積む。異文化の食材や技法に触れたことで、和食に南米や西洋のエッセンスを融合させた独自のスタイルを確立。1987年、米ロサンゼルス・ビバリーヒルズに「Matsuhisa」を開店し、瞬く間に話題。俳優ロバート・デ・ニーロとの出会いをきっかけに「NOBU」ブランドを共同展開し、世界・五大陸にレストランやホテルを60店舗以上展開。日本食の革新とグローバル化に大きく貢献し続けている。

【各界の皆様からのエール】
日頃のご活動を見て、深く共感しています。
私たちがレストランで大切にしている「素材一つ一つの価値を最大限に引き出し、お客様に心からの喜びを届ける」という思いと、AZ=Bandeが掲げる「一人ひとりの可能性を大切にし、社会に前向きな変化を生み出す」という姿勢には、共通するものを強く感じます。また耀永さんが話していた「作文教室で参加者の書けた!という自信につながる笑顔を見てやりがいを感じている」ということでしたが、私自身もお客様が私たちのとどける食事を通して笑顔になっている姿を見ることに日々やりがいを感じています。

料理人として、私は常に「手間を惜しまず、真心を込める(ハートで仕事をする)こと」が何よりも大切だと信じています。耀永さんの活動にも、同じように一人ひとりへの取り組みを丁寧に、そして誠実に行う姿勢が表れており、だからこそ多くの人々の心に届くのだと思います。

「1日1ミリでも前へ」。これは私のモットーです。これから先、私が今まで数々の立ちはだかる壁を乗り越えてきたように時には困難に直面するでしょう。それでも、恐れずに立ち向かい、AZ=Bandeの挑戦がますます広がり、多くの方々に希望と笑顔を届けられることを、心から応援しています。

センドー・ロバート Robert Sendoh

カナダISPA本部の共同創始者であり、ISPA Japanの創設者。インターナショナル・ディレクター、インストラクター養成指導員のほか、ISPA公認スクールであるWind Valley Sailing School代表を務め、カナダ国際VHFインストラクターとしても活動している。
日本をはじめ米国、カナダでの幅広い起業経験を持ち、モンテッソーリ教育法の指導員を務めた経験から子供のシーマンシップ教育にも力を注ぐ。

【各界の皆様からのエール】
起業家・ヤングセーラー 座間耀永さんへ

自分は座間さんのお父様と、いわば「戦友」として、セーリングを通じた青少年の育成活動を続けてきました。
残念ながらお父様が志半ばで他界された後、その情熱の証として耀永さんが頭角を現したことを、感慨深く、かつ、驚きをもって見守っています。
勝手に「海の上での父親代わり」を自認していましたが、自分の助けなど無くとも、立派に活動を続けており、その成長ぶりは想像を超えるものです。
お父様の遺志を胸に、自らの力で未来を切り拓く耀永さん。常に挑戦を忘れない彼女の姿勢に対し確固たる信頼を寄せるとともに、未来のリーダーとして活躍することを期待しています。

吉田 塁 東京大学大学院工学系研究科 准教授

https://edulab.t.u-tokyo.ac.jp/
博士(科学)。専門は教育工学(アクティブラーニング、オンライン学習、ファカルティ・ディベロップメント)。東京大学教養学部特任助教、東京大学大学総合教育研究センター特任講師を経て、2020年より現職。

【各界の皆様からのエール】
座間さんとの出会いは、私が担当した東京大学メタバース工学部の中高生向けオンライン講座「起業入門」でした。優秀者として選出され、バーチャル安田講堂で素晴らしい最終発表をしてくれました。
この度は、座間さんの強みである作文、「言葉」をベースにしたコミュニティを作られるということで、とても楽しみにしています。 ChatGPTをはじめとして文章の自動生成が注目されていますが、人間が紡ぐ言葉により価値が出てくると考えており、コミュニティ「AZ=Bande」は類稀なる価値を提供してくれると信じています。

ひきた よしあき (株)SmileWords代表 作家・コラムニスト

大阪芸術大学客員教授 早稲田大学法学部卒業後、(株)博報堂入社
クリエイティブディレクター、スピーチライターとして活躍。
現在、言葉にまつわる本19冊を刊行。多くの人々に「言葉の力」を伝えている。

 【各界の皆様からのエール】
小学校3年生のとき、大きなスケッチブックを抱えて私の授業にきた少女が座間さんでした。画用紙に色とりどりのペンで、言葉、イラスト、思いつくままに書いていく。自由奔放な発想と表現方法が、ドライブ感あふれる「座間文体」へと育っていきました。
「言葉」は生き物です。様々に変容し、人の心を掴みます。その生き物の中で最も未来を感じさせるのが座間さんの視点と表現方法だと確信しています。コミュニティ「AZ=Bande」を通じ、次の森羅と万象を掴みとる若者が続出することを願ってやみません。進め!一番弟子。

平松 利津子(ひらまつ りつこ) 編集者、出版プロデューサー

2021年、絵本作家デビュー。「いちごえほんプロジェクト」代表。白百合女子大学国文学科卒業後、(株)サンリオ入社。出版部「いちご新聞」編集局で、編集とイベント運営に携わる。子育て卒業後、朝日学生新聞社入社。「朝日小学生新聞」編集に携わる。主な担当作に「落第忍者乱太郎」(尼子騒兵衛)、「やなせたかしのメルヘン絵本」(やなせたかし)、「今田美奈子のお菓子物語」(今田美奈子)、「大勢の中のあなたへ」(ひきたよしあき)、「永遠物語」(こばやしてるひろ)他多数。著書に絵本『ちいさなジーコ』(金の星社)がある。

  【各界の皆様からのエール】
2015年春、「朝小リポーター」の耀永さんから毎週リポートが届くようになりました。ボツになっても諦めずに投稿し続ける姿勢に、私は心を動かされながらリポートを読んでいました。文章力がアップしていき、朝小紙面の常連に。その後、数々の輝かしい受賞報告をいただくようになりました。いまでは「耀永さんのようになりたい」と、朝小リポーターの憧れの存在です。
「AZ=Bande」は、文章力アップのコツを教えるとともに、やわらかな感性を育む場になってほしいと願います。二つのソウゾウ「創造」「想像」と、夢を具現化する「挑戦」の大切さを耀永さんの後に続く人たちに伝えてくれることでしょう。

植野 葉子(うえの はこ) Artist

宝塚歌劇団出身、tptを経て、現在(株)ヘリンボーンに所属。歌と朗読等のライブ活動。中島みゆき「夜会」には数多く出演。
障害者や老人ホームのサロンなどでも歌っている。シアターエクササイズを用いて確立した、Hako’s be exercise 、歌、芝居のLesson、小学校の教育事業の講師なども行っている。

【各界の皆様からのエール】
小学生だったあきのちゃん、お母様と一緒に親子のbe exerciseにいらしてくだいました。お姉さんの彼女は、みんなの憧れの存在でしたね。きらきらした優しい笑顔!覚えています。高校生になってお会いしたあきのちゃんは、言葉を扱う文章の達人になっていました。プレゼンの機会も多くなってきたので、レッスンをして欲しいととても意欲的!ご自分の分析をしながら、どうしたらいい?教えてほしい!と目が訴えてきます!益々キラキラです!応援しなくちゃ!あきのちゃんがなりたい自分になるために!私も Do my best!です。

中貝 宗治(なかがい むねはる) 豊岡アートアクション理事長、前豊岡市長

日本の野外で絶滅したコウノトリの野生復帰を、30年にわたってリードして実現。コウノトリ育む農法の確立と普及に尽力し、豊岡を日本有数の環境創造型農業の拠点に育成。
演劇をまちづくりに活かす「深さをもった演劇のまちづくり」を進めている。21世紀最大の課題とも言われるジェンダーギャップの解消を先導。

【各界の皆様からのエール】
政治もまちづくりも、人と社会は変わりうるということを前提にしています。ただし、消化や発酵に時間がかかるのと同様、人と社会が変わるには時間が必要です。腕力でもなく、札束でもなく、言葉の力を信じて、働きかけ続けること。それが人々や社会を奥深く変えます。
もう一つ大切なこと。
相手の言葉を受け止める力です。それは、ときとして言葉にならない言葉かもしれません。その言葉にならない言葉をも受け止める力もまた、自らの言葉を磨く中から生まれてくるのだろうと思います。あきのさんは、豊岡市をふるさとと思ってくださり、3年前から交流が続いています。
あきのさんの挑戦を、豊岡の地からコウノトリと共に応援しています。

岩本 光弘(いわもと みつひろ) サンディエゴ在住 全盲海洋冒険家

全盲で世界初太平洋横断に成功 タフメンタルトレーナー
著者「見えないからこそ見えた光」
2019植村直己冒険館受賞 2019 内閣総理大臣賞
2021台湾財団法人周大観文教基金表彰

【応援メッセージ】
あきのさんとは、お父さんが私と同じヨットマンでいらっしゃる事から、ヨットを通じて親交を深めてきました。私が太平洋横断に再チャレンジをする際には、ご両親とサンディエゴまでエールを送りに来ていただきました。私の娘と仲良く話している姿を今でも覚えています。
あきのさんが、今回お父さんのヨット名「AZ=Bande」コミュニティを立ち上げられたとお聞きして、大変嬉しく頼もしく思っています。セーリングではコミュニケーションが非常に重要になります。このコミュニケーションがうまくいかないと命を失うことにもつながりかねません。思っていても相手に伝わることはありません。自分が何を考え、どう思っているのか相手に伝え、相手が考えていることを聞きコミュニケーションが成立します。ひとにどう思われるだろうということを気にすることなく思っていることを言葉にしてみましょう。
言葉の力は絶大です。あきのさんのこの素晴らしいプロジェクトを、心から応援しています。

渡邊 華子(わたなべ はなこ) 株式会社リビエラ 専務取締役

https://www.riviera.co.jp/index.html
NPO法人リビエラ未来創りプロジェクト 理事長
一般社団法人ブルーカーボンベルト・リビエラ研究所 代表理事を兼務。

【各界の皆様からのエール】
耀永さんとの出逢いは、ご両親の愛情に包まれながら一般社団法人日本海洋アカデミーの「ジュニアヨットクラブ」に通う中学1年生の時。控えめながら内面の強さがキラキラと眩しく、お父様の愛するヨットを基礎から学びたいと、臆することなく何事にも積極的に取り組む姿が印象的でした。海を身に感じる彼女は、海洋環境にも敏感です。
さらには貧困問題へも高い関心を持っています。私共がこれまで3度開催している「リビエラSDGs作品マンガ大賞」へは、「SDGsが私のライフワーク!」と語り、初回からレポート部門に作品を応募。
彼女の綴るSDGsへの熱い想いに、毎回、心を突き動かされています。
コミュニティ「AZ=Bande」を通じて、耀永さんのように多角的に物事を捉える考え方を養い、言葉の力で日本から世界へ発信する新しい世代が発掘されることを願っています。

徳永 淳二(とくなが じゅんじ)

2022−2023 逗子ロータリークラブ会長として、環境省、神奈川ユニセフ協会、神奈川県教育委員会の後援及び各職員の出席を実現し、中高生主体の湘南青少年環境会議in逗子2023を開催。
社会の課題に、中高生が取り組む活動を支援している。
医療法人メディスタイル理事長。

【各界の皆様からのエール】
あきのさんは、湘南青少年環境会議in逗子2023で、インパクトのあるプレゼンを行いました。ヨットを通じて感じた身近な疑問を客観的視点で分析し、「言葉の力」を駆使して、同年代に伝え心を動かそうとしていました。
そのビジョンや力強く優しいメッセージは、課題多き社会の希望のコンパスとなり、愉快な仲間たちと進むAZ=Bandeは、時代の追い風に乗っていくだろうと私は信じています。
どんな困難や挑戦にも怯まない、その努力、熱意、そして情熱に期待し、AZ=Bandeの人類の宝島を探す旅を全面的に支援したいと思います。
(写真はともに進むという意味を込めています)

小脇 美里(こわき みさと)

ファッションエディター/ブランディングディレクター
MOTHERS編集部 編集長
鯖江市顧問/SDGs女性活躍推進アドバイザー
株式会社オイシックス・ラ・大地 社外取締役
https://mothers-lab.com/ ママたちの絶大な支持を集め、数々のヒットを生み出すヒットメーカーとして、経済界からも注目を集める。令和初のベストマザー賞・経済部門受賞。2児の母。

【各界の皆様からのエール】
小学生の頃から、パパママのそばでいつもニコニコ穏やかに笑って、可愛らしい雰囲気だったあきのちゃん。
いつも礼儀正しく、私の息子のことも可愛がってくれていたのが印象的でした。

成長と共に、「言葉の力」「伝える力」を身につけ、数々の賞の受賞はもちろん
積極的にSDGsの活動にも力を入れる姿は、次世代を担う力強いパワーを感じています。

コミュニティ「AZ=Bande」を通して、多くの子どもたちがあきのちゃんのように
学ぶ楽しさ、言葉の楽しさ、そして人に伝える喜びを感じてくれる場所になることを祈っています。

白石 康次郎(しらいし こうじろう) 海洋冒険家

東京都生まれ、神奈川県鎌倉市育ち。ヨットで単独世界1周を4度経験している。
2018年にDMG森精機株式会社が設立した日本初のプロ外洋セーリングチーム”DMG MORI SAILING TEAM”にてスキッパーを務め、単独無寄港無補給の世界一周ヨットレース「ヴァンデ・グローブ 2020-2021」にてアジア勢初となる完走を果たした。
次回大会の「ヴァンデ・グローブ 2024-2025」への出場も表明。現在、欧州での数々のレースで活躍中。

【各界の皆様からのエール】
私は海洋冒険家として数々の挑戦と冒険を経験してきました。
若くして「AZ=Bande」を起業された座間耀永さんに応援のメッセージをお届けしたいと思います。
起業のテーマである「言葉の力」
日本では「初めに言葉ありき」「言霊」など言葉を大切にしてきました。
言葉は私たちの生活において非常に重要な役割を果たします。時には励ましや希望を与え、時に知識や情報を伝える力があります。
私の冒険も言葉によって伝えられます。
航海中は困難な状況に直面することがあります。しかし、仲間の励ましや勇気を与える言葉で自分を奮い立たせ困難を乗り越える原動力にもなります。
起業は大いなる挑戦です。自分自身を信じて情熱に真っすぐでいると、自ずと耀永さんの未来が切り開かれていくでしょう。
応援しています!共に頑張りましょう!

蛭田 昭史(ひるた あきちか) 税理士法人経営支援・株式会社創業支援 代表

https://www.hiruta-kaikei.com/
〇税理士法人経営支援
お客様の社外取締役として、お客様の事業発展と安心に貢献します
〇株式会社創業支援
創業の成功は経営が軌道に乗った時、経営が軌道に乗るまでの支援をしています
共著:大社長要請ギプス 1日1分で筋肉質の企業になる

【各界の皆様からのエール】
一般社団法人の設立にあたり、座間耀永さんにお会いした際、とても快活で会話内容の起承転結がシッカリされていたのが印象的です。
AZ=Bande設立の目的・活動目標を伺い脱帽したと同時にAZ=Bandeの活動及び耀永さんの活動を応援していきたいと思っています。
奇しくも私の次男と同い年の高校2年生。これからがとても楽しみです。

藤井 光汰(ふじい こうた) 愛光学園卒 京都大学医学部医学科所属

Google主催のSGEプロジェクトにて個人賞受賞。
「The 名門校 日本全国すごい学校名鑑」に愛光学園代表として出演。

【各界の皆様からのエール】
座間さんとは2021年に行ったオンラインイベントのSensei with Google Earthで出会いました。とてもエネルギッシュでいつも何か新しいことをしてて今回のように気づいたら起業もしていました!いろんな経験を積み、いろんな野望を抱き、貪欲に学び気付いたら成長していく姿を応援しています!
最近絶賛痛感中なのですが、私は恥ずかしながら言葉を扱うのがとても苦手です。だからこそ座間さんの文章を初めて読んだ時には感動しましたし、僕自身もっと言葉を上手く扱えるようになりたいと感じました。今のスマホ社会を生きる多くの人、特に若い人にも言葉の力を感じ大事にしてほしいと思います!このAZ=Bandeがどんどん広まり座間さんのように夢を持った人々が増えていくことを願っています!

今井 悠介(いまい ゆうすけ) 公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン代表理事

1986年生まれ。大学在学中、子どもの体験活動や不登校児童の支援に携わる。卒業後は公文教育研究会にて子どもの学習支援に従事。3.11を契機に、経済困窮家庭の子どもたちの教育支援に取り組む「公益社団法人チャンス・フォー・チルドレン」を設立、代表理事に就任。内閣官房行政改革推進会議「秋のレビュー」参考人、同「子供の貧困・シングルペアレンツチーム」専門委員等を務める。

【各界の皆様からのエール】
座間さんは、小学生の頃から、私たち「チャンス・フォー・チルドレン」(CFC)の活動を応援してくださっています。ご自身のお誕生日会に募金箱を設置し、私と一緒に寄付を呼び掛けてくれたことは8年経った今も忘れません。その後も、作文で受賞した賞金を寄付してくださる等、得たものを社会に還元しようとする姿勢に感銘を受けておりました。 高校生となった座間さん。今回、コミュニティ「AZ=Bande」の収益の一部を寄付したいと申し出てくれました。コミュニティを通じ、多くの参加者の方が「言葉の力」を得て、豊かな知性と温かな心を持ちあわせる座間さんに続いていくことを心より応援しております。

小林 照弘(こばやし てるひろ)

昭和53年2月生まれ 東京都。
童話作家としてNHKみんなのうた「つもりやもり」朝日学生出版「永遠物語」を発表。
馬主や神主、企画製作者として行動中。

【各界の皆様からのエール】
出会った頃には、もうすでに文章を書いていた少女でした。とってもシャイで、でも、心に浮かんだ事に関しては勇気を持って文章にする能力のある女の子でした。僕はあなたに書いてもらった感想文を宝物にしています。それだけ心がこもっていたからです。うれしかったし、とても自信を貰いました。

勇気より自信をプレゼントするほうが難しいんだよ。本当は。

文章は、人の心を表現する道具ですが、表現をするだけに人に見られる怖さがあります。 文章を書いていく中でもっと打たれ強くなる必要もあるでしょう。

でもね。僕は安心しています。あなたなら、ほんの少しの怖さを武器にする、そして伝えるための力に変える技をみんなと一緒に高めあえると。

人の心に届く文章は、心のままの姿を本当は持っています。それぞれが違う姿を持っているから、読むだけで声が聞こえるような、そんな文書が生まれてきます。

どうしても伝えたい、どうしても届けたい。
この2つの想いがあなたの力になってくれます。これから訪れるたくさんの出会いが、すべて文の先達に近づくチャンスになりますように。仲間達の勇気を照らす あきの に
なれますように。

あなたの良さがどんどん進化し、成長しながらたくさんの仲間と磨き合えますように。

善をなすに急ぎ、その心を形にしていこう。
同じく文を大切にする あきのさんへ。

友達 小林照弘より

森川 英展(もりかわ ひでのぶ)

ヘアサロン経営、ヘアメイクオフィス経営、一般社団法人KARIOKA代表理事、東邦音楽大学 非常勤講師、女子野球チーム九州ハニーズ取締役

【各界の皆様からのエール】
言葉の力を操る少女と出会うきっかけが私の経営するヘアサロンでした。

私は美容の仕事はクリエイティブの一つと捉えて日々サロンワーク&ヘアメイクの仕事をしています。

クリエイティブとは言葉を生み出す事ができ
人に新たな価値や創造を与える事が出来ると感じています。

耀永ちゃんの
作文を拝読した時にその言葉から映像が湧き出てくる感じを受け、
とても創造性豊かな言葉の印象を受けた事を記憶しています。

今後起業家としての言葉を生み出す力に益々期待し応援しています。

武山 瑠香(たけやま るか)

2021年4月にオーディション番組TBSスター育成プロジェクト『私が女優になる日_』にて、全国9000人の中から10人に選出後、3ヵ月にわたる演技バトルで2位を獲得。2021年10月TBS「よるおびドラマ」枠の第一弾、秋元康企画・原案、徳尾浩司脚本『この初恋はフィクションです』の主要キャスト。2022年7月TBS火曜ドラマ『ユニコーンに乗って』に出演。

【各界の皆様からのエール】
あきのさんとは小学校1年生で同じクラスになりました。当時から作文や文集が素直ですごく心に残る文を書くなと思っていたのを覚えています。同級生で起業しているあきのさんをみて私も職業は違うけれど自分も頑張らなきゃっという気持ちを与えてもらっています。
受講者の作文を評価する時は、そのこの文章を否定せず良いところを伸ばしていくというアドバイスの仕方をしていると聞き、こういう先生に私も習っていればもっと魅力的な文章がかけるようになっていたかもしれないと思いました。
なるべく小さいうちからあきの先生に習うことでそのこの未来が変わるのではないかと思いました。
今後の活躍を応援しています!

中村 滉己(なかむら こうき) 津軽三味線演奏家、民謡歌手

民謡一家に生まれ、2022年津軽三味線世界大会個人最高部門にて優勝を果たす。現在、日本各地に伝わる民謡を、中村滉己の感性で、今の時代にあわせアップデート&リメイクし、世界に発信する活動を展開。

【各界の皆様からのエール】
私はあきのさんが高校3年生のときに出逢いました。あきのさんの「言葉の力」に対する確固たる信念、常に自分自身をブラッシュアップし社会に変革をもたらそうとする姿勢にいつも刺激をもらっています!
 私は日本の音楽を世界へと届けたいと思っています!ぜひあきのさんも「AZ=Bande」の名を世界へ広めてください!!
一緒に頑張りましょう!

浅野 杏奈(あさの あんな)

青山学院大学卒業 15歳でアイドルデビュー。 高校在学中にNHK Eテレ「テレビで中国語」生徒役に抜擢。 映画『野球部に花束を』(2022:飯塚健監督)ではヒロイン吉村ユキを演じる。 現在、 日本テレビ「ZIP!」リポーター BS12「ドランクドラゴンのバカ売れ研究所」秘書 J SPORTS「ラグビーわんだほー!」MCを務める。 CM出演をはじめ、ラグビーW杯時には「ラグビー日本代表応援サポーター2023」に就任するなど、幅は狭めず常に広く、多岐に渡り活動中。

Instagram:@this.is.anna_box

事務所HP:http://www.box-corporation.com/anna_asano

【各界の皆様からのエール】
とあるファストフード店。
フライドポテトには必ずケチャップ。
1個ではとどまらず2個、3個、たまに4個目…もはやポテトは脇役だ。
そんなケチャップ大好き幼稚園児のあきちゃんが気付けば高校生、さらに起業までしたと聞き、誇らしくなったのは間違いない。

座間耀永さん、私にとって妹のような存在だ。
関係をサッと言うなれば、母同士が先輩後輩であり、導きあって私(10歳)・あきちゃん(5歳)が初対面だった。
5歳のあきちゃん、好きなアーティストはエアロスミス。
言葉の端々がルー大柴ばりの英語混じりでかなり癖の強い幼稚園生だった(笑)

とにかく興味が湧くとことごとく、大人が少しまいってしまうくらい質問してくれるので、調べるこちらまで雑学が増えていった。
そんな好奇心と探究心は"健在"であり、このたび起業という形で"顕在"になったのだ。

さて、私は今更ながら困っている…
正直、文章を書くのが苦手だ。
言葉を操ることを生業としながらも、トークの場合、多く話したければ伝わる程度に速く話せばいいのだが、文面上では長尺を誤魔化せない。
願わくば、この救いようのない文章をどうしたらいいものか。「AZ=Bande」には大人向けコースもあるというから、気持ちを文字で表現してみようと思ったら参加するしかない。
「添削ではなく推敲を」それぞれの色を大切につつ、自信を生み出してくれる。そんな素敵な活動を心から応援したい。
耀らかに道を照らし示してくれるキャプテンが舵を取る、言葉の航海へ。
「AZ=Bande」(アイジーバンデ)の船に乗り、いざ自分という宝物を探しに出ようじゃないか。
がんばれあきちゃん!